運営会社

liburaNEO デジタルコンテンツの未来を創造する新しきメディア・ジェネレーターへ

liburaNEO デジタルコンテンツの未来を創造する新しきメディア・ジェネレーターへ

名   称 株式会社ライブラネオ
設   立 2010年 10月 18日
決 算 期 1月期
本   社 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー10階
主な事業内容 インターネットメディアサービスの企画・開発、提供、運営
システムコンサルティングからアプリケーション・システムの企画/設計/開発、インテグレーション
企業マーケティング代行、広告、宣伝事業
資 本 金
(出 資 比 率)
6600万円
株式会社ネオジャパン55%、株式会社ビットアイル45%
役   員 代表取締役 狩野 英樹
取締役    齋藤 晶議
取締役    寺田 航平
取締役    天野 信之
U R L http://www.liburaneo.co.jp/

ライブラネオが目指すもの

私たちライブラネオは、グループウェア・アプリケーションおよびSaaSサービスにおいて日本最大級のユーザ数を誇る株式会社ネオジャパンと、インターネットデータセンターのリーディング・カンパニーである株式会社ビットアイルとの想いが一つになった、『新世代のライフスタイル、ビジネスモデルへの挑戦』の形です。

NEOJAPAN Bit-isle

我々ライブラネオは、ネオジャパンが開発したソーシャルドキュメント共有サービス「ライブラ(libura)」の企画・開発、マーケティング、サービス提供・運営、および同サービスを基盤とした新サービス、新事業の開発を手掛ける会社です。

デジタルコンテンツを代表する電子書籍関連市場においては、昨今市場の可能性が急激に拡大する一方で、電子書籍をつくり、流通するプラットフォームは未発達のままです。さらに、今まで紙をメディアとして活用されてきたコンテンツは、次世代のモバイルデバイスやインターネット技術の発達でいよいよ本格的なデジタルコンテンツ化、新しいメディアモデル化へと変革を求められています。

特にコンシューマ市場については、新しいプラットフォーム、新しい利用端末機器の出現によって、様々な優良コンテンツを新たに生み出し、ソーシャルネットワークの下で「デジタルコンテンツ化されたドキュメントのやりとり」という新しいメディアサービスが生まれ、そして新たな市場を切り開くと考えられます。

そこで、ネオジャパンとビットアイルはライブラネオを中心として、コンシューマ市場でのデジタルコンテンツを活用する新サービス事業を次々と立ち上げ、拡大するとともに、デジタルコンテンツ配信のためのプラットフォーム事業を推進することにしました。

ライブラネオは、両社がそれぞれ保有する「卓越した技術と安定したクラウドインフラ」をベースに、『 デジタルコンテンツの未来を創造する新しきメディア・ジェネレーター』として、次世代の文化の創造、ビジネスの変革に貢献してまいりたいと考えています。

ライブラ (libura) の可能性、「カバード・サービス(Covered Services)」

ライブラネオでは、アライアンスパートナー企業とともに、「libura」をシステム基盤とした下記の様々なサービスの提供、事業化を予定しています。

  • 電子出版サービス
  • 電子自費出版サービス
  • 電子書籍変換・編集サービス
  • フォトアルバムサービス
  • チラシサービス
  • タウン情報サイトサービス
  • ブログコンテンツサービス(CMS)
  • 複合機連携ドキュメントサービス
  • ドキュメントストレージサービス     等
liburaの様々なサービス

Digital Contents Media Generator liburaNEO

アクセスマップ

アクセス

株式会社ライブラネオ
E-Mail info@liburaneo.com
〒220-8110
神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2-1
横浜ランドマークタワー10階
TEL 045-640-5922(代表)
FAX 045-640-5908

横浜高速鉄道みなとみらい線 みなとみらい駅下車 徒歩3分
JR桜木町駅下車 「動く歩道」利用で徒歩5分



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